オフィスシマザキ|島崎広彦|東京・青梅 - 急性腰痛(ぎっくり腰) 肩こり 頭痛 ヘルニア 坐骨神経症

オフィスシマザキ|島崎広彦|東京新宿・青梅 - 腰痛 肩こり 頭痛 ヘルニア 坐骨神経症

本社にある古いピアノの調律をお願いしました。 人体の骨格みたい。

全ての部品に意味がある。 1つが歪むと性能が低下。全体のハーモニー。ピアノの調律と骨格矯正は必ず必要。

ピアノの調律から、骨格矯正を学ぶ。

ギックリピット青梅は、母体がオフィスシマザキという治療院です。

オフィスシマザキは上部頸椎カイロプラクティックで全国的に有名になり、
頸椎の矯正技術を元に、急性腰痛=ぎっくり腰の早期改善治療法を開発しました。

ギックリピット青梅はオフィスシマザキの子会社の様な存在ですが、
実際に治療をするのは、オフィスシマザキの院長=すなわち、私、島崎広彦です。

本日も、多くの患者さんに貢献できました。

患者さんでピアノ調律師の方がお見えになることが多く、
ピアノの調律が重労働だということは教えていただきました。

ちょうど、青梅市在住で女性のピアノの調律師の方が最近来てくださっているので、
本社研修室にある古いピアノの調律をお願いしました。

ピアノの構造はすごいですね。 人体の骨格によく似ています。

きれいな音が出るためには、それ以前に鍵盤の高さがピシッと揃うためには、
繊細な調律(矯正)が必要です。

全くの余談ですが、
このピアノは、ある有名な上場企業の副社長様宅にあったもので、
昭和30年頃に制作されたものです。

副社長さんは自宅まで社用車がお迎えに来て、
このピアノの持ち主であるお嬢様も一緒に社用車に乗せて、
お嬢様を学校の校門の前でに降ろしてから出社なさったそうです。

しかも、その車がロールス・ロイス。 昭和35年頃ですよ。

デパートの外商さんから商品を買うことが多く、
デパートの外商さんだから勧めてきたのが、
ヤマハではなく、ドイツメーカーの製品を日本で委託生産した、このホーゲルだったという話です。

そんなストーリーを調律師の方にお話したら、
象牙の鍵盤だったり、保存状態だったり、このピアノから読み取れた過去の使用状態が納得できたそうです。

体を見ていてもその人の使い方がなんとなくですがわかります。
どんな職業でも、プロの目は、スルドイですね。

体に左右差がありすぎますね。 この方の使用状況は・・・

帰りにはギックリ腰がピッと伸びて歩いて帰れるぎっくり腰治療
ギックリピット青梅 青梅市の整体院 オフィスシマザキが、自信を持っておすすめする
ギックリ腰専門コースでぎっくり腰を即効改善
カイロプラクティックの技術を進化させた整体治療です。

オフィスシマザキ

電話:0428-33-3939

〒198-0021 東京都青梅市今寺3丁目385−6

・JR青梅線 河辺駅から車で8分

・圏央道 青梅インターから車で7分

・JR青梅線河辺駅から 梅77甲 裏宿町4分

 バス停から徒歩10分

JR河辺駅北口からタクシーで10分弱(1,000円弱です)

河辺駅北口、小作駅東口のタクシーの運転手さんなら

「オフィスシマザキ」でわかります。

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