オフィスシマザキ|島崎広彦|東京・青梅 - 急性腰痛(ぎっくり腰) 肩こり 頭痛 ヘルニア 坐骨神経症

オフィスシマザキ|島崎広彦|東京新宿・青梅 - 腰痛 肩こり 頭痛 ヘルニア 坐骨神経症

ぎっくり腰は冷やすべき? それとも温めるべき?

ぎっくり腰の際は冷やすべきなのか? いいえ。冷やさずにスグにご予約、ご来院ください。

ぎっくり腰というヒドイ痛み。
正式な分類は 急性腰痛 です。 何もしないと炎症範囲が広がってしまいます。だから冷やしましょうと言われます。
確かに、何も治療をしないのであれば冷やしたほうが正解です。
ギックリ腰はしっかりした技術がないと治療できません。 そのため、治療技術が伴わない治療院の場合、「ぎっくり腰の時は触らないほうが良いです。冷やして、じっとしておいてください。1週間ほどして痛みが少しおさまったら、その時またご来院ください。」と言われます。 冷やしてじっとしているので痛みは少ないですが、それではいつまでたっても治りません。
カラダが治るときに、必ず血流が必要です。 冷やして血流を悪くして炎症範囲を拡げないという行為は、悪化させない方法であり改善させる方法ではないのです。

当院で治療した場合はその真逆になります。
ぎっくり腰の原発部位の問題をしっかり改善するので、帰宅後にお風呂にゆっくり入っていただきます。
「温泉施設に寄って帰ればもっと良いですよ。」 と言うぐらいです。

また、痛い時はトイレに行くのも大変なので、誰しも水分補給をしなくなります。
血液が濃くなるとやはり血流が悪化しますので、しっかりお水を飲んでいただきます。

まとめると、
当院をご利用ご予約なさるなら絶対に冷やさない。なるべく早い日程の予約をしていただく。
私が一通り治療して、痛みを半分以下、できれば8割減らして残り2割程度の状況で帰っていただき、
さらに宿題として、お水をたくさん飲んで、お風呂に入って温めて、さらに腰を動かしていただくと、
深層筋、中層筋にまで血流が増加して、3日後には忘れるほど良くなっている予定です。

帰りにはギックリ腰がピッと伸びて歩いて帰れるぎっくり腰治療
ギックリピット青梅 青梅市の整体院 オフィスシマザキが、自信を持っておすすめする
ギックリ腰専門コースでぎっくり腰を即効改善
カイロプラクティックの技術を進化させた整体治療です。

 

 

オフィスシマザキ

電話:0428-33-3939

〒198-0021 東京都青梅市今寺3丁目385−6

・JR青梅線 河辺駅から車で8分

・圏央道 青梅インターから車で7分

・JR青梅線河辺駅から 梅77甲 裏宿町4分

 バス停から徒歩10分

JR河辺駅北口からタクシーで10分弱(1,000円弱です)

河辺駅北口、小作駅東口のタクシーの運転手さんなら

「オフィスシマザキ」でわかります。

コメントを残す