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急な痛みの対処統計

GWの5/2~6の5日間、完全休業させていただいた。
といっても2日には、予約日の勘違いで患者さんが来てくださった。
ワックスがけの最中でベットも使えない状態だったのだが、
この方は高速道路を使って3時間近くかけて来てくださるので、
何とか1台ベットを出して、いつものデータどおり施術を受けていただいた。
さて、
昨日今日ととにかく忙しかった。
GW中に急な痛みに見舞われて、とにかく診てほしいという患者さんが
多かったためだ。
そんな方々の対処方法を聞いていると、
1、「近くの整体に行ってみたが、変わらなかった。」 3名
2、「注射をしてもらって、ちょっと起きられるようになった。」1名
3、「とりあえず接骨院に行って電気をかけてもらったら少し楽になった。」2名
4、「鍼をしてもらって、少し楽になった。」 2名
5、「じっと先生が帰ってくるのを待っていました。」 5名
4年間ずっと調子が良かったという遠藤さんは(女性)は、
5月の2日から腰から右足の痛みとしびれで泣くほど痛かったと来院。
「痛み止めだけは飲まずにいられなかった」と話していました。
ベットに乗るにも起きるにも「イタタタッ」って感じでしたが、
やはりデータがあるので、帰りにはほとんど楽に歩いていました。
そんな皆さんからの反省の言葉。
「調子が良くても、定期的にメンテナンスをするようにします」
とのことでした。

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