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幸せと苦の比率

東北太平洋沖地震による被害に遭われた皆さまに、
心よりお見舞い申し上げます。
愛知県の加藤先生から、すばらしい言葉をいただきましたのでシェアいたします。
春日井市で上部頸椎カイロプラクティックを実践している先生です。
とても信頼できる先生で、私も尊敬しております。
www16.ocn.ne.jp/~office.k/map2.html
「人生には、楽しいことと辛いことがある。
楽しいことは、『はっはっ』と笑うから、
8×8で64。
辛いことは、『しくしく』泣くから、
4×9で36。
人生を100で表すと、ちょうどこの2つで100になる。
悲しい、辛いことは36回もある。
けれどもそれ以上に嬉しいこと、楽しいことがたくさん待っているはず。
辛いことを避けることはできないけれど、
一つ乗り越えれば必ず希望が見えることを忘れないでくださいね。」
一刻も早い復旧を支援いたします。 

5 thoughts on “幸せと苦の比率

  1. よこぴー

    勇気の出る言葉で感動しました。ありがとうございます。
    大和の国は言霊の助くる国だと、改めて確信しました。

  2. 島崎です

    言葉の持つ力はすごいですね。
    人の心に火をつけます。
    モチベーションあがります。
    「ゼッタイ負けね~」
    北島康介選手がビックマックのCMで叫んでましたね。
    自分の心、潜在意識に自分で火をつける人が
    世の中で言うパワフルな人。
    自分の心、潜在意識に、「どうせ私なんて」
    「どうせ無理だよな」という消炎剤を使う人は
    周りの人を幸せにはできないでしょうね。

  3. よこぴー

    そうなんですよね! この仕事してると言葉がものすごく大切なんですよね。
    特にわたしの施術、技術1割、口9割ってカンジなんで…笑
    だから4×9も「シクシク」から、「よく」なるって読み替えたらもっと楽しくなってきました。
    またコメントさせていただきますね。先生らしい熱くて面白いブログ、楽しみに待ってま~す。

  4. 島崎です

    それ絶対プラシーボ(笑)
    でも、そういう関わり合いが好きです。
    相手の可能性、相手の期待と努力にフォーカスして、
    その取り組みをサポートし寄り添うしかないのですから。
    あくまでも主役は患者さん。
    患者さんは治療師の理論を証明する実験部材ではなく、
    治療師の作品でもなく、パートナーであると考えれば、
    おのずとかける言葉も変わってきますよね。
    「黙っていてください。 集中しています。
    結果は出しますから、余計な話はしないでください。」
    そんな先生もいましたよ。
    よこぴーさんが正しいですよ。

  5. 島崎です

    お名前: 島崎です
    メールアドレス:
    ホームページアドレス:
    コメント:
    それ絶対プラシーボ(笑)
    でも、そういう関わり合いが好きです。
    相手の可能性、相手の期待と努力にフォーカスして、
    その取り組みをサポートし寄り添うしかないのですから。
    あくまでも主役は患者さん。
    患者さんは治療師の理論を証明する実験部材ではなく、
    治療師の作品でもなく、パートナーであると考えれば、
    おのずとかける言葉も変わってきますよね。
    「黙っていてください。 集中しています。
    結果は出しますから、余計な話はしないでください。」
    そんな先生もいましたよ。
    よこぴーさんが正しいですよ。

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