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子供の運動会に参加して学んだこと

昨日は子供の運動会に参加していました。

毎年、親が参加の綱引きに、赤組の応援で来てくれた赤レンジャーが、
今年はなんと仲間も連れて来てくれました。

 

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常日頃から頑張ってくれているPTA 会長に感謝と敬意をはらい、

騎馬に乗せての入場です。 1人では出来ないことも仲間がいれば出来ます。

 

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体の硬い緑レンジャー

 

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いざ、対決!

 

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お疲れ様。 緑レンジャー

 

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青レンジャーは主婦層に人気。

 

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赤レンジャーを応援し続けて6年目。 私なりにいろいろ学べました。

みなさんも何か始めるときに思い出して欲しいのですが、
何事も最初に始めることは、困難もあるし勇気もいります。

周りからどう見られるだろう、どう思われるんだろう、
そんな風に周りの目 (この場合は冷めた大人達) 他人の目を気にしていたら出来ない事も、

喜ぶ対象 (この場合はちびっ子達) に自分の目を向ければへっちゃら。
勇気が出ます。

実際に、「目立ちたいんでしょ」 「そのうち選挙に出るんじゃないの?」
そんな声も聞こえてきました。

だから、
誰のために、何のために、

そういった、<strong>目的</strong> や <strong>理念</strong> が大切なんですね。


赤レンジャーは続けることで受け入れられて、仲間が増えました。

「来年はオレもやるよ。」 「フリフリの桃レンジャーならやってもいいよ~」

聞いてみたら仲間になりたい人がいっぱいいます。

来年は5レンジャーよりももっと増えそうです。


私も治療業界の異端児と呼ばれるぐらい、勇気を持って取り組んでいこうと思えました。

大切なことは 異端児と呼ばれる事が目的 ではない 本当の目的 ですね。

赤レンジャーから学んだ事、もらった勇気についてでした。

 

 

 

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