オフィスシマザキ|島崎広彦|東京新宿・青梅 - 腰痛 肩こり 頭痛 ヘルニア 坐骨神経症

アジャストメント後の説明

谷崎先生は「カチカチカチカチ」っとクリック音が聞こえたと。
これまで長時間持続圧の頸椎アジャストメントを受けたことがないので、
はじめての体験に驚きの様子。

 

 

骨が動く時に音がすると言っても、テレビ番組で誇張して扱っているような、
「ボキボキボキッ」という音ではないのです。

 

 

骨の周りの関節包とか靭帯とか、
硬い結合組織のテンションが変化する時にピキンとかカチンとか音がするのですね。

 

 

私もプロとして一つだけ確認しなければならないことがありました。
谷崎先生のアジャストメントも、私が受けたアジャストメントも全て動画があるのですが、
外から見ただけでは確実に理解出来ない点。

先生の手のどの部分で接触したか?

これがわかればじっくり動画を見て、しっかり学んで、

でも、日本ではこれだけのレントゲン撮影ができないので、
NUCCAのソフトタッチで骨を動かす事はできないです。

 

さて、谷崎先生と私の最終日夕食会での会話。

「谷崎先生は当然ですが、私も結果に関して言えばかなりすごい結果を出してますよね。
(上のレントゲンの患者さんの症状も全部取れましたし)
近代化したレントゲン撮影ができない環境下ではすごいことですよ。
もっとも、カイロプラクティックの創世記は何もなかったんですけど。」

私のプランでは、長女が医者、長男がカイロプラクター。
次女は・・・ 経営学を学んで上二人を含めた多くの技術者(経営のセンスはない)を助けてほしい。

長女の病院で息子がカイロプラクティックを実践し、
病院内のレントゲンやMRIを自由に使える。

そんな夢物語を昔から語っているので、
長女の卒業文集の作文には、
「将来は医者になって、オフィスシマザキの隣に病院を作って・・・・」
みたいなことが書いてあります。

さあ、自由の女神は微笑んでくれるか!

 

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