オフィスシマザキ|島崎広彦|東京新宿・青梅 - 腰痛 肩こり 頭痛 ヘルニア 坐骨神経症

よくある質問

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どんなことをするのですか?

まず 問診で痛みを理解していくことから始めます。

痛くした経緯 どう痛いか? いつからか? どれくらい苦しいか?をお聞きします。その中で、ご自身で気づかずにいる不健康な要因。生活習慣やストレスへの耐性などを掘り下げていきます。

また これまでの治療歴、どんな治療をしてどんな効果が出た、検査結果はこうだったなどをお聞きして 現状把握につとめます。

その後に治療計画を立て 実際の治療に入ります。

検査結果はどなたでも、見てわかるようにしますのでわかりやすいです。 はじめはアジャストメントの治療技術で改善しますが、これはまだ他力本願です。 自然治癒力は発揮されますが、習慣や悪い癖でまた再発することもあるので、 後々は、先ほど見なおした要因を改善し、再発防止に自力でつとめていただきます。
これらの、痛みの要因→原因→治療計画→治療→管理までに一貫性を持つことで、みなさまの自己治癒力活性をお手伝いをします。

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治りますか?

この答えがむずかしい。一時期本当に悩みました。現在、ほとんどの方が治っている様子を見て「私も同じように楽になりたい」という気持ちを強く持たれて、「治りますか?」ではなく「治してください。」と言われることが多くなりました。そして、「治りますか?」とき、「私どもは治すためのプログラムを、他のどこよりも的確に形にしています。」と答えていました。

これは、最初になにが悪くて、どのようにして、いつの頃から悪くなったのかを、 非常に大切にします。病気の発生過程です。そこから治療計画をたてるのですが、 まずはお互いの「治る」という言葉2文字が持つ意味とニュアンスを同調させなければなりません。

みなさんが言っている治ると私の言っている治るで意味が違うのでは答えになりません。
ですから治りますか?から始まるのではなく、治ったら何をしたい!その話を聞かせていただきたいのです。 
例えば「山に登りたい。」「一人で車に乗って出かけたい。」「走りたい。」そのためには、「自分でも最大限の努力をしますので、力を貸してください」

感動しました。それを可能にするためには、最低ここまで治す必要がありますね。それをもって治ったとしましょう。その為のプログラムこうなります。途中でつまずくことがあっても必ずフォローします。

皆様の健康に役立つことが私達の使命であり喜びです。

 

長年の頭痛持ちです。改善できますか?

はい、基本的には可能です。

頭痛の原因には首や頭部の筋肉の異常緊張以外に、自律神経がらみの血管の異常収縮や、脳腫瘍によるものなどがありますが、脳腫瘍以外であれば、筋肉の緊張がとけることで神経の圧迫も緩和されますから、血管の圧迫がなくなっ
て血流が良くなり、かなりの確率で頭痛を軽減できます。

子供の頃から肩こりですが、改善できますか?

現在の問題を解決することで、改善できます。

肩こりには姿勢の悪さや筋力の低下、頸椎のずれなどが影響します。
子供の時から肩こりに悩むようであれば、必ず原因があります。転んだりぶつけたり、頸椎がずれてしまうようなことをしていなかったか。ゲームや読書などの時にいつも猫背で床に座っていなかったか。
子供の時にも原因があって、いまもその原因がある。そのように考えてください。ただ、これから筋肉をつけるのに、子供の時以上の努力が必要になります。

歯のかみ合わせ治療を始めるのですが、首はいじらないほうが良いですか?

いいえ。首の調整と同時か、やや首の調整を先行したほうが良いです。

なぜなら、下あごは頭蓋骨にぶら下がっているため、頭が傾いたままかみ合わせ調整をしてしまってはうまくいきません。首の曲がりが減って、頭ができるだけ体の真ん中に乗っている正常な骨格の状態にした後、歯のかみ合わせと顎関節の調整ができるとベストです。

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